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真夏だからこそ青姦をしたい

 夏だ。性欲を発散させるには最高の季節だ。私はこういう季節だからこそやりたいことがある。それは青姦だ。私は真夏の晴れた青空の下で一糸まとわぬ姿になってSEXをしたい。

 私はどうしてもやりたいことが3つあった。①中出し②ハメ撮り③青姦である。①②についてはすでに夢はかなえた。とても気持ちが良かった。男として生まれてよかったそう思ったものだ。だが③だけはまだやれていない。やはり屋外でやることに女の子は躊躇してしまうのだ。いくら周りに誰もいないと言っても、誰か来てしまうとも限らない。それができない理由である。そういうスリルも楽しみの一つなのだが…

 真夏なのでやはり青い海の下でやれるのが理想なのだが、海水浴場は人がいすぎてダメ。無人島なんかだと、行く手段もないし余裕もなくてダメ。なかなか制約が多い。しかしそういう時こそ逆に燃えるものだ。なんとしてもかなえてやるという思いがますます強くなる。

 私は絶対にかわいい彼女を青空のもと太い私の一物で幸せにして見せたい。そして中出しの瞬間をハメ撮りしたい。それが最高の夢である。