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軽井沢で夏休みを満喫しました

 遅めの夏休みを取りに軽井沢に彼女と行ってきました。ブログも当分更新をストップしてまで楽しんだ軽井沢。私にとっては大変有意義だったと思います。

 私たちは1つの目的をもって軽井沢に乗り込みました。それは1日で何回発射できるかということ。私たちは大のSEX好き。つきあうきっかけもSEXでした。だからこそ、軽井沢へ行っても日常と同じSEXをしようと決めていました。違うのは1日中やるということ。さすがに普通は1日中できるわけがありません。翌日は仕事とかで忙しいのです。ですが、今回は休みが続くわけで体力の限界に挑戦できるのです。

 お互いにシャワーを浴びて戦闘開始です。とにかく数をこなすことが重要なので1回目のSEXでは前戯をせずにいきなり挿入。さっさと発射しました。その後はまだまだ物足りない彼女を愛撫し回復するのを待ちます。1時間後、そろそろ体力も精力も回復し再び挿入、1回目と違い多少時間をかけながら発射のタイミングを見極めます。そして2回目も終了。

 2回目終了後リードするのは彼女です。すべてを放出し何もできない下半身を優しくいとおしく大事にしてくれます。その後裸で抱き合い、体を温めながらその時を待ちます。なにもせず時間が過ぎていくばかり。でもこの感覚もいいんです。

 3回目のSEXは騎乗位から。「今度は私が発射させる」と言わんばかりに腰を振ってきます。私の息子も回復し、発射まで時間がかからなくなってきました。2回の八社があるからまだまだ余裕ですが、「まだまだ、もっと気持ちよくなりたい」と彼女をなだめます。彼女は少し不満そうな顔をしますがまたそれがかわいい。彼女は私に覆いかぶさり腰をゆらしてきた。私はキスで応戦し時間を稼ぐ。だが、彼女がイッてしまったようだ。2回のSEXで感じやすくなっている。再び体を起こしあげ激しく揺さぶる。ついには私も耐えきれずフィニッシュ。3回目が終了した。

 昼食をとって4回目に。前戯のあと座位で挿入。お互いの温もりを感じながら午後の戦いは始まった。さっきは騎乗位でいったからいつの間にか終わってしまった感があったので今度は正常位でイくと決心していた。座位は気持ちいいのだが、射精をするには向かない体位だ、だからこそ正常位にスムーズに移行できた。彼女はまだ疲れが取れていない。声を出すだけで自由に私の思い通りにできた。見事に正常位で私の意志で4回目の発射は成功した。

 5回目ともなるとさすがに疲れも出るし、息子も息切れするしで大変だった。気分を変えるためにも彼女に勇気をもって提案する「ねえ、もう精子出なくなってきたからゴムつけなくてもいい?」。彼女は驚いていたが何とか説得してOKをだした。(ただし射精するときは着けることになったが)ゴムをはずし入れようとすると急に大きくなった。やはり生の魅力はそれだけすごいのだろう。再びパワーがみなぎってきた。ゴムなしでも感触はそう変わらないのだが、温もりが決定的に違う。だから相当気持ちいい。あっという間に時間が過ぎ、そろそろ発射できるようになったので再度ゴムを装着し発射。中出しができないのが残念であった。

 そして最後にもう1回行って終了。結果は6発だった。もちろん私の人生において新記録達成である。こんな興奮する一日はそうはないだろう。SEXは私にとって人生そのもの。SEXがあるから無事平穏に生きていけるし、愛国心を持つことができる。これで再び愛国を考えるブログを書くことができるというものである。本当にSEXは私にとってなくてはならないものなのだ。